あなたの町のソフト屋です。 プログラミング技術をもとに・・・ あなたの会社の中・小規模シス テムをプロのノウハウでサポート します。
・業務アプリケーションソフトウエア ・Webシステムの設計/開発 ・パソコンPOSシステムの設計/開発
サイトマップ 個人情報保護について
Main Menu
こんな事でお困りではありませんか?
例えば、「販売」や「会計」などの基幹システムを使用している会社様で、部門や個人単位の業務に必要なデータが、システムから得られない。」また、「データは得られるが、必要なデータのみの抽出が困難、面倒」というケース。【現在の回避策】やむを得ずExcelにデータを入力し直して、計算・加工し必要なデータを得ている。【Excelでのご提案】業務ソフトから必要なデータをExcelに取り出し、そのデータをもとに、個人、部門独自の表やレポートをお作りします。【効率化(メリット)】・使い慣れたExcelでも、入力する必要が無くなり、労力の削減、作業の効率化が図れます。・その他特に、営業部門などでは、商品の在庫や、売上状況・分析情報をExcelで加工するため観やすい形でご提供できます。
ExcelやAccessといっても、ソフトウエアは値段が高いというイメージがある
まず、Excelは追加の基本ソフトや開発ツールなどを購入する必要はありませんので、その分費用の軽減ができます。画面での一覧表や伝票(帳票類)などは、Excelに含まれている機能(表、グラフなど)を使えば新たに作らなくても済むため、その分、短納期・低予算でのシステム開発が可能となります。また、Excelの便利性、有意性を生かしたシステム、機能開発に取り組んでおりますので、開発費用に係る工数削減、作業の効率化が図れております。結果、低価格での小規模システムの構築、業務の効率化をご提案させていただいております。具体的には、工数(納期):最低半日で数万円〜、工数:3、4週間で30万位の範囲・規模でのシステム開発がご依頼内容として多くなっております。
ExcelとAccessでの開発は何が違うの?
当社では、以下のように使い分けしてご提案しております。・Excelの優位性Excelは元々表計算ソフトなので、データ量や検索点数などがあまり多くなく、表や計算結果などをシートに即座に見られるように自動化・効率化で十分な場合お奨めします。・Accessの優位性AccessはRDB(リレーショナルデータベース)ソフトなので、簡単に言えばExcel業務よりもデータ量が多く、データベースを生かした、検索やデータを細かに管理したい場合に向いております。ただ、どちらも小・中規模向けにはあまり変わりはありませんが。
Excelで開発した業務アプリケーション (一例)
予実績管理システム
受注残管理システム
こんなことも対応してます。
・途中まで作りかけて手に負えなくなった。・外部委託、社内で、プログラマーさんが辞めてしまって対応できる人がいない。・Eccel/Access-VBA(プログラム言語)を教えてほしい。
その他の特徴
・業務分析から行います。単にいわれたとおりにプログラム作成をするのではなく、お客様の業務フローの見直しなどの分析も行い、効率化を含めたご提案をすることから始めてます。
とりあえず開発コストを知りたいという方。
▲TOPへ